ながら聴きも、ハマり聴きも、思うがまま。完全ワイヤレスヘッドホン「LinkBuds S」

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昨日のブログで新商品が発表されそうと言ってましたが、やはりワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットの新商品が発表となりました!

製品名は『LinkBuds S』。
「あれ、LinkBudsって穴あきの製品でこの間発売にならなかったっけ?」と思った方もいらっしゃるかと思いますが、製品名の最後にSのついた『LinkBuds S』が新たに発売となります。

『LinkBuds S』は小型・軽量で圧倒的な装着性と自然な外音取り込みを可能にする高性能ノイズキャンセリングヘッドホン。
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デバイスレイアウトを見直したことにより、本体及びケースのコンパクト軽量設計となりました。本体の重さは各約4.8g、ケースの重さは約35gと軽量で持ち運びに便利。耳の小さな方でも快適に長時間装着できます。
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装着安定性についても耳から飛び出す量を抑え、安定した装着性を実現しました。また、イヤホン本体と耳の接触面を増やすような「エルゴノミック・サーフェース・デザイン」により耳の複雑な凹凸にも干渉しにくい形状になっています。
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「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載し、従来モデルよりも外音取り込み量を増やすことで、より自然な外音取り込みを実現。
また、ノイズキャンセリングや外音取り込み中の風ノイズを最小限に抑えるため、内部マイクを包むメッシュが採用されました。強風でも快適に過ごすこと出来ます。
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高度な音声信号処理を行う高精度ボイスピックアップテクノロジーにより、複数のマイクを最適に制御し、高い通話品質も実現しました。装着者の声とそれ以外の環境ノイズを分離するアルゴリズムによって周囲の環境ノイズを抑えクリアに抽出します。さらに、本体内側のマイクを通話に利用することで、通話相手にも発話者の声をよりクリアに届けることができます。LinkBudsS

ユーザーの使用環境に応じて、ノイズキャンセリングと外音取り込みを自動で切り替える「アダプティブサウンドコントロール」も搭載。
また、音声コンテンツを聴きながら、周囲の音も聞こえる「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」も搭載され、従来モデルよりも外音取り込み量を増やすことで、より自然な外音取り込みを実現しています。
高性能ノイズキャンセリング機能でコンテンツを楽しむ際には高い没入感も両立しています。
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LinkBuds S』は2022年6月3日発売予定でカラーは(W)ホワイト色、(B)ブラック色、そしてベージュに近いカラーの(C)エクリュの3色となります。

ソニーストアでは既に先行予約販売中となりますので、ご注文される方は、コチラのページよりお申し込みください。
当店でも商品が入荷となりましたら改めてお知らせ致します。

●ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット LinkBuds S
ソニーストア販売価格:26,400 円(税込)
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サウンドイレブンの青木でした。
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